NPO法人 築地魚市場 銀鱗会  題字は東京都中央卸売市場の初代市場長・荒木猛氏の揮毫です。









築地市場誕生物語 New4月3日更新



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 築地市場の水産仲卸有志でつくる文化団体。昭和6年に発足した「東京魚市場青年会」からの歴史をもち、現在はNPO法人として、「魚勉強会」ほかのさまざまなイベントを開催。事務所では「銀鱗文庫」の名のもと、市場や水産関係の本や資料を管理、公開しています。
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 昭和10年開場の卸売市場。1日の取扱い量平均は水産物2000t弱、青果物1100t(平成22年)で、都内はもとより首都圏の台所をまかなう巨大市場として知られています。しかし一方で施設は老朽化し、豊洲への移転が長期にわたる懸案事項となっています。

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